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脂肪注入による豊胸とは?おすすめの美容外科はどこ?

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バッグ式やヒアルロン酸注入など、数ある豊胸手術の中でも一番人気の脂肪注入による豊胸。一体他と何が違うのでしょうか?

豊胸のための脂肪注入では、体のある部分(主にお腹や太もも)から脂肪を吸引して、その脂肪を胸に入れます。

摘出した箇所の部分痩せとバストアップの一石二鳥の効果が得られることが最大のメリットです!

 

脂肪注入による豊胸手術の特徴

大きな傷を作らなくて済む

脂肪吸引をした箇所に5㎜程度の傷ができる程度です。多くのクリニックでは、脂肪吸引部をおへその中や、ショーツラインなど目立たない部分にするような配慮もしてくれます。

絶対に傷跡を残したくないという人は、渋谷にある豊胸手術の専門家「池田ゆうこクリニック」がお勧めです。メスを使わず注射による手術だけで完結するので完全に傷跡を残さない豊胸手術が可能です。

豊胸

②脂肪の定着率向上

脂肪注入のデメリットとして、「注入した脂肪が吸収されてなくなってしまう」ということがありましたが、幹細胞濃度を高める、血小板を脂肪と一緒に注入するなどの医療技術の発達により脂肪の定着率が著しく向上しました。

③短い手術時間

バッグ式の手術では胸を切開するため、手術で最もリスクが高いとされる、全身麻酔や硬膜外麻酔を使用しなければなりません。しかし脂肪注入による豊胸手術では局所麻酔で済むため2~3時間ほどで全ての工程が終了します。自然に溶ける糸で縫合している場合は以降の来院も必要ありません。

脂肪注入による豊胸は、かつてバッグ式豊胸とヒアルロン酸注入による豊胸の間のような立ち位置でしたが、昨今は医療の発達により両者のいいとこ取りをした方法となっており、「永続性は欲しいけど、体内に異物を挿入するのには抵抗がある」という方にオススメです。注入するだけの脂肪がないとできないとよく言われますが、痩せ体系の方でも太もも裏側などには手術に用いるのに十分な皮下脂肪が蓄えられていることが多いので、専門のクリニックで相談してみてください。

脂肪注入による豊胸のメリットをまとめます。

・傷跡がほとんどつかず秘匿性が守られる
・部分痩せで一石二鳥
・自然な柔らかさを保ったままバストアップ
・レントゲン写真を撮っても異物が映らない

 

唯一、脂肪を注入した場所にしこりができるという心配が残りますが、これに関してもこのページで紹介した池田ゆうこクリニックでは

一気に注入せずに、少しずつ注入しながら脂肪をバスト全体に馴染ませていく。

血小板注入によってしこり形成を抑制する。

という独自の手法により、しこりの発生確率0.1%以下を実現しています。

 

料金は脂肪吸入の箇所数によって変わり約40~80万円です。カウンセリングでは料金や施術時間の面でどのプランが一番自分に合っているかきちんと確認するようにしましょう。

授乳後のしぼんだバスト

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